PROFILE | FILMMAKER
クリエイターご紹介
仙台ローカルの地方テレビ局にてテレビ番組などの東北エリア・宮城仙台全域の放送コンテンツを中心に多様な映像制作を手がけたのち2002年に独立し、映画ビジネスフィールドでの活動の為にロサンゼルスへ渡米。

以後、ロサンゼルスを拠点に独立系資本のローバジェット映画コンテンツを主体に活動を行い、撮影制作技術及びポスト・プロダクション技術全般に従事する傍ら短編作品から長編作品までの映画作品を監督、プロデュースする。長い経験と多様な技術力で、脚本からストーリーボード・撮影及び制作技術・デジタルエフェクトまで精通する映画作家。
2010年、「ショートショートフィルムフェスティバル・SSFF(東京)」と桐生市の合同企画短編映画の制作監督に選考され、首都圏のアーティスト・監督に並んで同企画作品のうちの一本を監督する。
同年、日本での作品制作の企画進行に合わせて、仙台市にプロダクション用の仮オフィスを開設。
翌2011年、震災でプロジェクトが一時中断するも初の日本作品となる「桐生の風」を完成させ発表。 同作品は日本国内最大の短編映画祭SSFFとの企画プログラムとして、東京青山の表参道ヒルズ・スペースオーで上映し反響を得る。
震災以後も日本でのオフィスを継続し、被災エリアの再興に注力する。
それに伴い、映画以外の動画・映像ベースのコンテンツ作りにも対応し、仙台ローカルの枠に縛られずに活動。
その傍らで新人育成や新規クリエイティブ産業面での業務にも注力し、映画製作と並行して日本での活動を継続する。
◆日本作品発表のプレス記事はこちら

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